室内でもできるダンベルトレーニングのおすすめ動画を紹介【10キロダンベル買った】

最近、片手10キロのダンベルを買ったのだけど、筋トレがめちゃくちゃ捗る!

ダンベルトレーニングと言えばジムでやるもので、室内で使えるような軽いダンベルにあまり意味はないと思っていた。

しかし、その考えは間違っていた。軽いダンベルでも、めちゃくちゃ効果的でハードな筋トレはできる。

こんなことなら、もっと早く10キロのダンベルを買っておけばよかった!

文字で説明するよりも、YouTubeのトレーニング動画を貼ったほうが参考になると思うので、「室内ダンベルトレーニングのおすすめ動画」を紹介していく。

 

【筋トレ】10キロダンベル5種目×10回で上半身を鍛える方法(再アップロード)

超人気筋トレYouTuberの「MuscleWatching」さんから。

3分程度のシンプルな動画だけど、これが一番良い!

相当な筋肉がないと片手10キロは無理なので、自信がない人は10キロより軽いダンベルから始めたほうがいいと思う。

自分は筋トレをけっこう長く続けているほうだけど、10キロでこのメニューを全部こなすのはめちゃくちゃキツかった。

室内ダンベルでガチで鍛えたい人におすすめ。

 

【100発】ダンベル10種目×10回で全身の筋肉を鍛えてお腹の脂肪を落とす!

同じく「MuscleWatching」さんから。

もっと色んなダンベル種目を知りたいならこっち。

ダンベルは全身運動になる!

 

自宅の5kgのダンベルでできる!たった7分で身体バキバキになる筋トレ方法がこれ!!

ぷろたんの筋トレ動画。非常に有用なので、ダンベルを持っている人は見てほしい。

動画自体が面白いし、ふざけないでちゃんと解説しているし、どういうところを意識すればいいのかちゃんと言語化していて、とても良い。

ぷろたんが人気になる理由がわかる。

 

初心者向けダンベルトレーニング

初心者向けのダンベルトレーニング解説。

腕や肩だけでなく、デッドリフトもきちんと解説している。

トレーニングベンチを使えば、さらにダンベルの可能性が広がるが、置くスペースの問題もあるし、初心者はとりあえずダンベルだけでいいだろう。

 

あんまりたくさん紹介しても仕方ないので、動画の紹介は以上。

これ以上を知りたいなら、YouTubeで検索したり関連動画を漁ったりすると、まだまだ色々ある。

 

自分は「プロアイロン」の片手10キロを買ったが、室内でやるならソフトコーティングのものがおすすめ。

 

自分は10キロから買ったけど、女性や初心者は1〜5キロから買うのもいいかも。

室内でやる用としては、10キロはかなり本格的なほう。

ダンベルは重ければ重いほど値段が高くなるし、片手10キロを買ったけど重すぎて扱えない

ただ軽すぎると物足りないので、自分の筋力と相談だ。一度ジムに行ってみて、5キロや10キロのダンベルを試してみるといいかもしれない。

上で紹介した動画は、軽いダンベルでやっても十分に効果があるものなので、筋トレ初心者は軽めのものから始めてみよう。

室内でやるトレーニングは自重がメインになりがちだが、ダンベルがあるだけでずいぶんと幅が広がる。

 

最後に注意点だが、裸足でダンベルトレーニングをするのは非常に危険なので、室内シューズを履くようにしよう。

特別なものを買う必要はなく、使わなくなった外履きを洗ったものでもいいので、とにかく万が一のときに足の指を守る靴が必要だ。

 

この記事は以上になる。

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